SSH不要・コマンド不要。Bedrock・Java どちらも対応。ブラウザだけで起動から管理・設定まですべて完結します。
「New Game Server」をクリックするだけで、Minecraftサーバーが起動します。Docker・コマンドライン・設定ファイルの知識は一切不要です。
起動から参加可能になるまで平均60秒以内。フレンドにアドレスを共有すれば、すぐに一緒に遊び始められます。
統合版(Bedrock Edition)はスマートフォン・タブレット・Nintendo Switch・PlayStation・Xboxからアクセスできます。Java EditionはPCのMinecraftユーザー向けです。
サーバー作成時にエディションを選ぶだけで、対応するサーバーが自動で構築されます。同じアカウントで両エディションのサーバーを保有できます。
ワールドデータ・設定ファイル(server.properties・allowlist.json等)・MOD・プラグインファイルをすべてブラウザから操作できます。FTPクライアントは不要です。
別のサーバーで遊んでいたワールドを持ち込む場合は、ZIPで圧縮してアップロードするだけで数分で移行が完了します。
allowlist(ホワイトリスト)を有効にすると、登録したプレイヤーだけがサーバーに参加できるようになります。知らない人が突然入ってきてグリーフィングされる心配がなくなります。
コンソールの「allowlist」タブからプレイヤー名を追加・削除するだけです。allowlist.jsonを直接編集する必要はありません。
サーバーが起動するとき・プレイヤーが参加・退出したとき・エラーが発生したとき—そのすべてがコンソールにリアルタイムで流れます。
「サーバーが落ちた」「入れない」という問題が発生しても、ログを見れば原因がすぐに把握できます。SSHでサーバーに入る必要はありません。
サーバーの設定はserver.propertiesで管理されますが、NEXCOREでは主要な設定をフォームから変更できます。難しい設定ファイルの文法を覚える必要はありません。
変更を保存してRestart(再起動)ボタンを押すだけで即反映されます。
Forge・Fabric・Spigot・Paperなど、MODサーバーへのMOD・プラグインの追加はファイルマネージャーからアップロードするだけです。
Standard(4GB)・Pro(8GB)プランではMODサーバーに対応。大型MODパックも動作可能です。アップロード後は再起動で即反映されます。
コンソールのモニタータブには、現在のオンラインプレイヤー数・CPU使用率・メモリ使用量が常時表示されます。サーバーが重くなっていないかすぐに確認できます。
プレイヤー数の増加に合わせてプランをアップグレードする判断材料にもなります。
サーバーコンソールに直接コマンドを入力できます。op付与・kick・天候変更など、MinecraftのコンソールコマンドをすべてブラウザのUIから実行できます。
コマンドの実行結果はリアルタイムでログに表示されます。SSHで接続してscreen/tmuxを使う必要はありません。